ヒトCONNECT PEOPLE縁をつなぐ
全国のToG(自治体向け)企業や、先進自治体のキーマンとおつなぎします。
先着10自治体限定
官民共創サポート『つなぐアンバサダー』

ラジオ番組『自治体のホンネ』の運営チームが官民連携・他都市事例・広報発信を伴走支援します!
CONCEPT
ラジオ番組『自治体のホンネ』の取材で培ったネットワークを活用し、庁内の理解づくりから、民間企業との共創プロジェクトの創出までを伴走支援します。
ヒトCONNECT PEOPLE縁をつなぐ
全国のToG(自治体向け)企業や、先進自治体のキーマンとおつなぎします。
チエSHARE KNOWLEDGE知恵をつなぐ
他都市の先進事例、実証実験のデータ、運用のノウハウをお届けします。
コエAMPLIFY VOICES想いをつなぐ
自治体の取り組みやPRを、番組や記事を通して全国へ届けます。
WHY NOW
HISTORY
行政だけでは解決しきれない課題を、民間企業のノウハウや資金と組み合わせて解決する。大阪府は全国に先駆けて「公民連携」に取り組み、その動きは全国へ広がっています。
APPROACH
自治体の状況に合わせて、2つの関わり方から選べます。どちらも導入初期の支援は無償です。
APATTERN A
番組での取材・全国への発信(PR重視)
アンバサダーに就任した自治体は、ラジオ番組『自治体のホンネ』で優先的に取材します。首長や職員の想い、まちの取り組みを本人の言葉で全国に届け、市としてのPRにつなげます。
こんな自治体に:市の取り組みを、まずは広く知ってもらいたい
BPATTERN B
事業者を交えた勉強会(実効性・スピード重視)
組織づくりの前に、まず動き出したい自治体向けです。課題に合う事業者に集まってもらい、職員向けの勉強会を開きます。他都市の解決事例や実証実験を共有しながら意見交換することで、職員のやる気を高め、すぐに具体的な取り組みへつなげます。

こんな自治体に:まずは実際に動いてみたい、早く成果を出したい
STAFF

TSUNAGU AMBASSADOR
プロデューサー
みつは
ラジオ番組『自治体のホンネ』のメインパーソナリティ。数多くの自治体関係者・首長・企業に取材し、全国にコネクションを持つ。個人でも4社の経営に関わるなど、企業人としての顔も持つ。

TSUNAGU AMBASSADOR
ディレクター
そうか
ラジオ番組『自治体のホンネ』のパーソナリティ。主権者教育イベント「モギ区長選」「モギ市長選」の企画・運営などを手がけ、元内閣総理大臣の岸田文雄氏への政策プレゼンテーションも経験。数多くの自治体関係者・首長・企業に取材して全国にコネクションを持ち、そのつながりを軸に多様な他都市事例の知見を持つ。
PROCESS
導入から運用まで、4つのステップで伴走します。
官民連携の考え方や他都市の事例を共有し、進め方の方針を決めます。
職員向けの勉強会を開き、官民連携の考え方や他都市の事例を庁内で共有します。
事業者とのマッチングや共有会を開き、自治体の課題と民間の技術を出会わせます。
生まれたアイデアをプロジェクトにし、実行と運用まで一緒に進めます。
POINT
民間事業者にとって
自治体の現場の「生のニーズ」を、直接知ることができる貴重な機会になります。
自治体・職員にとって
他都市の解決事例やノウハウを学びながら、事業者と意見交換ができます。
PROGRAM
市長、部長、広報担当、採用担当。全国の自治体の方々に、毎回ホンネで語っていただいています。ラジオ経済FMとYouTubeで配信中です。
番組サイトで公開された回が、この一覧へ自動で反映されます。
WHY FREE
PRや官民連携の支援、他都市事例の提供を通じて番組の信頼性を高めるため、本活動は原則として無償で行っています。
ここだけの話
正直にお話しすると、番組で全国の自治体や企業を取材して、たくさんのご縁ができたものの、その人脈をどう生かせばいいのか悩んでいました。眠らせておくのはもったいないので、自治体の皆さんの課題解決に使っていただくことにしました。
※デスクの立ち上げや別のプロジェクトの立ち上げなどで、当社が本格的に加わって実務を担う場合は、一部有償となります。導入初期の支援には一切費用はかかりません。
SERVICES
無償の範囲を超えて実務を担う場合は、次の有償サービスでご支援します。
01 官民連携デスクの立ち上げ支援の参考に
民間からの相談や提案を一つの窓口で受け付け、庁内の担当部署につなぐ組織です。名前は「公民連携デスク」「共創フロント」などさまざまですが、全国の自治体で設置が進んでいます。
関東16
近畿16
2026年10月時点。各自治体の公式サイトで設置を確認できたものの一部です(全国を網羅したものではありません)。名称や担当部署は変わることがあります。
FAQ
はい。導入初期の支援(レクチャー、勉強会、事例の提供、番組でのご紹介など)は無償です。当社が本格的に加わって実務を担う場合のみ、事前にお見積りをご提示します。
ご紹介は貴自治体の課題を起点に行い、複数の選択肢をお示しすることを基本にしています。紹介先の利用は義務ではありません。
大丈夫です。首長・職員の方へのレクチャーで考え方や他都市の事例を共有するところから始められます。
庁内の状況を伺ったうえで、パターンA(優先取材・発信)とパターンB(事業者を交えた勉強会)のどちらが合うかを一緒に考えます。官民連携デスクの立ち上げまで進めたい場合は、有償の立ち上げ支援もご用意しています。
担当スタッフ1人あたりの自治体数に上限を設け、1つひとつの自治体に丁寧に伴走するためです。
APPLY
先着10自治体限定
まずはオンラインでのご相談から。官民連携の方針がまだ決まっていない段階でも大丈夫です。